2026年04月02日
4月になりました。
世間では桜も満開で
各企業さんには新入社員が入社し
各お店ではモノの値段が上がったり
変化が多いのが4月ですね
これから新築住宅を計画される方々へ
まずは、2026年度に新築住宅へ入居される方が知っておくべき、
住宅ローン控除のポイントを3点にまとめました。
1. 「省エネ性能」が控除額を左右します
現在の制度では、家を建てる際の省エネ性能が高いほど、最大で受けられる減税額が多くなります。
認定住宅(長期優良など): 最大4,500万円のローン残高まで対象
もちろん、ナイスホームの住まいは注文住宅も分譲住宅も標準仕様です。
2. 子育て・若者世帯には「上乗せ」があります
18歳未満の子がいる世帯、または夫婦のどちらかが39歳以下の世帯は、
上記の借入限度額が500万円〜1,000万円上乗せされる優遇措置があります。
3. 制度の基本スペック
また、2026年度に新築を建てる際、住宅ローン控除以外で受けられる主な「税金の優遇措置」は以下の4点です。これらは令和8年度(2026年度)税制改正大綱により、適用期限の延長が盛り込まれています。
1. 固定資産税の減額(家屋)
新築住宅を建てると、一定期間、建物部分の固定資産税が2分の1に減額されます。

「賢い家づくり」を提案ができるナイスホームの魅力は、
高性能な住まいと、将来まで見据えた緻密な資金計画の「両立」にあります。
1. 性能に妥協しない「ZEH基準以上」の家
ナイスホームが手掛ける住まいは、2026年度の住宅ローン控除で最大の優遇を受けられる「ZEH水準」や「認定長期優良住宅」に標準対応。高い断熱性と耐震性を備え、光熱費を抑えながら、家族の安全と資産価値を長く守り続けます。
2. 税制・補助金をフル活用する「賢い選択」
住宅ローン控除の延長や子育て世帯への上乗せ措置、固定資産税の軽減など、複雑な税制を熟知したプロがアドバイス。申請漏れを防ぎ、使える補助金を最大限に活用することで、実質的な自己負担を賢く減らす提案が得意です。
3. 地域密着だからできる「トータルサポート」
安城市周辺の土地特性を知り尽くしているからこそ、土地探しから設計、税金の手続きまでワンストップで並走。建てた後のメンテナンスまで、顔の見える距離感で「一生モノの安心」を提供します。
無理のない予算で、最高水準の暮らしを。ナイスホームなら、制度を味方につけた「賢く、おトクなマイホーム」が実現します。
まずは、ナイスホームのモデルハウス見学や資金計画相談会への参加から始めてみませんか?