2026年10月21日
こんにちは。リフォーム部のSnaです。
「マイホームが欲しいけれど、新築は予算的にちょっと厳しい…」
「せっかく家を買うなら、自分好みの間取りやインテリアにしたい!」
そんな方におすすめなのが、中古住宅・中古マンションを購入してリフォームするという選択です。
中古住宅を購入して自分好みにリフォームすることで、ご自身のライフスタイルにあった住まいづくりが可能になります。
「この家をリフォームしたいくらかかる?」
「立地はいいけど間取りが気に入らない」
「この柱とれる?」
「キッチンの場所は移動できる?」
など、気に入った物件があっても自分ではなかなか判断が難しいところです。
そこで物件を購入する前に、建築のプロであるリフォーム会社へ相談することがとても重要です。
リフォーム費用を合わせて予算内におさまるか、本当に自分好みのリフォームができるかを、プロに確認された上でご検討いただくことをおすすめします。
ナイスホームは建築、不動産を総合的に扱い住宅会社です。
そのため一つの窓口で下記の全てが可能です。
・中古住宅・中古マンションのご紹介
・建築士による現地の確認
・リフォームプランのご提案とお見積り
・購入とリフォームを合わせた資金相談
もちろん、事前の調査費用などは一切かかりません。
「購入後に予算オーバーにならないか心配…」
「この物件購入しても大丈夫?」
そんな不安をできるだけ解消し、購入前から住まいづくりを具体的に考えられるのがナイスホームの強みです。
ナイスホームでは、安城市を中心に、不動産仲介からリフォーム・リノベーションまで幅広くお手伝いしています。
不動産部門・設計部門・リフォーム部門が連携し、物件探しから間取りのご提案、リフォーム費用の確認、資金計画までトータルでサポート。
「中古マンションを買って、おしゃれにリノベーションしたい」
「中古戸建てを購入して、間取りから見直したい」
そんなご相談も大歓迎です!
安城市周辺で中古住宅や中古マンションの購入をご検討中の方は、ぜひナイスホームにお気軽にご相談ください。
物件を購入する前から、理想の住まいづくりを一緒に考えていきましょう!
リフォーム相談会を随時開催しています。
お気軽にお問い合わせ、ご相談くださいね♪
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2026年10月19日
こんにちは。ナイスホーム営業のigaです。
「この家、私でも車を停められるかな?」
お住まいを探すとき、駐車場の使いやすさが
気になる方もいらっしゃると思います。
毎日の通勤やお子さまの送り迎え、お買い物。
車で出かける機会が多いと、
帰宅したときに落ち着いて駐車できるかは、
暮らしの中で大切なポイントですよね。
そこで今回は、
高浜市小池町の新築建売住宅・B棟に、
実際に車を停めて撮影してみました。
まず見ていただきたいのが、
道路と駐車場の位置関係です。
駐車スペースそのものに加えて、
道路のどちら側から近づくのか、
どの位置でハンドルを切るのかによっても、
停めやすさの感じ方は変わってきます。
今回は道路側からも撮影し、
車と周囲の位置関係が分かるようにしました。
「自分なら、どのように車を入れるかな?」
そんなふうに、
ご自身が運転する場面を思い浮かべながら
ご覧いただければと思います。
駐車した状態を、
正面と後ろ側からも撮影しました。
車が入ることに加えて、
降りるときにドアを開ける場所や、
荷物を持って通る場所も気になりますよね。
特に、お子さまをチャイルドシートに乗せたり、
買い物袋をいくつも運んだりするご家庭では、
「停めた後に、どう動けるか」
も見ておきたいところです。
写真では、
車と建物の間にどのくらいのスペースがあるか
にも注目してみてください。
今回の撮影では、
駐車場から玄関までの動線も撮ってみました。
・仕事帰りに荷物を持って帰宅したとき。
・雨の日に、傘を差しながら玄関へ向かうとき。
毎日の何気ない場面を重ねてみると、
玄関までの距離や歩く場所も、
住まい選びの確認ポイントになります。
今回は、
実際に車を停めた様子を写真でご紹介しました。
ただし、車の大きさや運転する方によって、
駐車のしやすさは異なります。
高浜市小池町B棟をご見学の際は、
室内とあわせて、駐車スペースや玄関までの動線も
ぜひ確認してみてくださいね。
「自分の車で駐車を確認してみたい」という方は、
ご予約時にお知らせください。
ナイスホームでは、
実際の毎日の暮らしをイメージしながら、
お住まいをご検討いただけるようご案内しています。
高浜市で新築建売住宅をお探しの方は、
お気軽にお問い合わせください。
今回ブログでご紹介した、
高浜市小池町B棟に実際に車を停めてみた様子を
YouTubeショートでもご紹介しています。
道路からの駐車の様子や、
車を停めたときの周囲のスペースなど、
ぜひ動画でもチェックしてみてくださいね。
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住まいのこと、お気軽にご相談ください
注文住宅・土地探し・不動産・リフォームなど
住まいに関するさまざまなご相談を承っています。
「何から始めたらいいか分からない」という方も、
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2026年10月17日
こんにちは、リフォーム部のっちです(^o^)
街中を歩いていると、建築中やリフォーム工事中の建物に、足場にかかった大きなシートを見かけることはありませんか?
このたび、ナイスホームの現場イメージシートが新しいデザインにリニューアルしました!
大きな箱を開けると・・・
どど~~~~~~ん
店内で広げるとさすがに大きいです(笑)
今回のデザインは、これまでのものと比べてシンプルな仕上がりに。
会社のロゴや「ナイスホーム」の文字が、遠くからでも目に入りやすいデザインになっています。
今回ご紹介しているデザイン以外にも何種類かあります。
現場によって違うデザインが使われることもあるので、ぜひ注目してみてくださいね!
また、シートにはメッシュ素材を採用しています。
シートをよく見ると穴が開いているの分かりますか?
足場に設置するシートとして、風を通しやすい素材を使用し、現場の安全面にも配慮しています。
これから工事現場で新しいシートを見かける機会が増えていくと思います。
「あ、ここでナイスホームが工事をしているんだ!」
そんなふうに、街の中でナイスホームを見つけてもらえたらうれしいです。
新築・リフォーム・不動産のことなら、ナイスホームにお気軽にご相談ください!
これからも、皆さまの住まいづくりのお手伝いをしていきます。
三河安城駅近く|リフォームショールーム
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2026年10月16日
マンションにお住まいのお客様から、リフォームのご相談をいただく際によく耳にするのが、
「和室があるけれど、ほとんど使っていない」
「物置のようになってしまっている」
「和室をなくして、リビングをもっと広くしたい」
というお悩みです。
この使われていない和室を見直すことで、暮らしやすさが大きく変わることも。
今回は、ナイスホームがこれまでに手がけたマンションリフォームの中から、和室を有効活用した5つの施工事例をご紹介します。
和室をなくして、集中できる自分だけの空間へ。
以前は和室だった場所を、壁で仕切って独立したワークスペース(洋室)にリフォームした事例です。
ポイントは、リビングとの間に設けた「室内窓」。
壁で仕切ることで仕事や趣味に集中しつつ、窓越しにリビングとのつながりも感じられます。
室内窓がインテリアのアクセントになり、デザインを愉しめるのも嬉しいポイント。
また、ガラス越しに視界が広がることで、よりリビングが広く感じられるようになりました。
ライフスタイルに合わせて、和室を便利な洋室に。
こちらの事例では、キッチン横の和室をフローリングの洋室へ。
建具を光を通すスクリーンウォールにすることで
閉めた時でも適度に光が入り、閉塞感を感じません。
お客様はこちらをトレーニングルームとして使用されているそうですよ♪
畳からフローリングに変えることで、新しい使い方ができるようになりました。
限られたマンションの空間を、立体的に有効活用。
こちらは、和室を小上がりの畳スペースにリフォームした事例です。
小上がり部分の下は引き出し収納になっており、さらにカウンターを取り付けてワークスペースとしても活用できるようにしました。
小上がり畳はソファー代わりにもなり家族のくつろぎスペースに。
下の収納にはリビングで散らかりがちな小物をサッとしまえて便利です。
家族みんなが多機能に使えるスペースになりました。
使っていない中和室。リビングに取り込んで広々と。
マンションリフォームの中でも人気があるのが、和室をなくしてLDKを広げるプランです。
和室の間仕切り壁や建具を撤去し、床をフローリングにすることで、ひと続きの広々としたLDKに生まれ変わります。
こちらの事例では、押し入れ部分をリビングで使えるクローゼットに。
開けたときにかわいらしいアクセントクロスが見えるのがポイントです。
キッチン横に収納が増えたことで、家事動線もスムーズになりました。
和室の良さを残しながら、開放感のあるLDKへ。
「和室は使わないけれど、畳のある暮らしは好き」
そんな方におすすめなのが、リビングと一体になったオープンな畳スペースです。
従来の和室のように壁や建具で仕切らず、
リビングの一角に畳スペースを設けることで、空間全体に広がりが生まれます。
畳の上でゴロンと横になったり、
小さなお子様の遊び場にしたり、
洗濯物をたたむスペースとして使ったり。
リビングの延長として、気軽に使えるのが魅力です。
今回ご紹介した5つの事例のように、マンションの和室リフォームにはさまざまな選択肢があります。
和室を完全になくすだけでなく、畳の良さを活かしたり、収納やワークスペースとして活用したり。
今は使っていない和室も、リフォーム次第でお気に入りの場所になるかもしれません。
ナイスホームでは、安城市を中心に、刈谷市・知立市など西三河エリアで
マンションリフォームのご相談を承っています。
「うちの和室もリビングにつなげられる?」
「こんなワークスペースをつくりたい」
「間取り変更にはどのくらい費用がかかる?」
そんな疑問も、ぜひお気軽にご相談ください。
ナイスホームではショールームにて「リフォーム相談会」を随時開催しております。
こちらの事例のように、
使われていない和室を有効に活用したい、使い勝手を変えたいなどのご要望や
マンションリフォームについて知りたいなど、お気軽にナイスホームまでお問い合わせください。
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2026年10月15日
こんにちは、営業のigaです。
家を見学するとき、
「ここに住んだら、帰ってきて最初に何をするだろう?」
と想像したことはありますか?
間取り図や写真を見るだけでは、
なかなかイメージしにくい毎日の暮らし。
今回は、
高浜市小池町の新築建売住宅C棟を舞台に、
『帰宅してから夕食の準備を始めるまでの目線』
で住まいをご紹介します。
買い物袋を持って、お子さんと一緒に帰宅。
玄関で靴を脱いだら、まずは靴を収納へ。
玄関収納は、
収納量だけでなく、実際に扉を開け閉めして
毎日の使い勝手も確かめたいポイントです。
「子どもと並んで靴を脱げるかな?」
「よく履く靴は、どの棚に置こう?」
そんな普段の動きを思い浮かべると、
ご家族に合う使い方がイメージしやすくなります。
靴をしまい、
トイレに立ち寄ったら、リビングへ。
高浜市小池町C棟のLDKは、ゆとりのある18帖。
『大きな窓のカーテンを開けて外を眺め、
その後は白いレースカーテンだけを閉める。』
そんな帰宅後のひとときを想像してみました。
お子さんは鞄を下ろしたり、上着を脱いだり。
大人は買い物袋を置き、夕食の準備へ。
家族それぞれが違う動きをする時間だからこそ、
見学の際には、『家具を置く場所や、人が通る場所』
にも注目したいところです。
帰宅してソファーが目に入ると、
「ちょっとゴロンとしたいな……」
でも、一度座ったら、
なかなか立ち上がれなくなりそう。(笑)
「よし、まずはご飯を作るか!」
そんなふうに、キッチンへ向かう日もありますよね。
新しい家で過ごすのは、特別な日ばかりではありません。
疲れて帰ってくる日もあれば、夕食の準備を急ぐ日もあります。
そんな何気ない毎日を、この家でどう過ごすか。
広さや設備とともに、ご自身の暮らしを思い浮かべながらご覧いただけたら嬉しいです。
ナイスホームでは、
お部屋や設備をご案内しながら、
お客様の普段の暮らしに合った住まいかどうか、
一緒に考えることを大切にしています。
・買い物から帰ったら、袋をどこに置くか。
・お子さんの鞄や上着は、どこにしまうか。
・キッチンに立ったとき、リビングがどのように見えるか。
高浜市小池町C棟のご見学の際には、
ぜひ「いつもの帰宅」を思い浮かべながら、
歩いてみてくださいね。
高浜市で新築建売住宅をご検討中の方は、
ナイスホームへお気軽にお問い合わせください。
▶ 物件の詳細をみる
今回ブログでご紹介した、
高浜市小池町C棟の帰宅後の動線を
YouTubeショートでもご紹介しています。
玄関からLDKへと進む様子をご覧いただけます。
写真や間取り図だけでは分かりにくい空間のつながりも、
ぜひ動画でチェックしてみてくださいね。